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就労継続支援B型の日誌、記録、必要な項目

みなさんは、日々の日誌などをどうされていますか?手書きでコツコツと時間をかけて日誌を書いていますか?時間をかけて書くのも良いのですが、当社の支援日誌システムを使うことにより従業員が日誌に費やす時間を利用者との関わる時間に充てることができます。残業時間を減らせて経費削減にもなります。日々の日誌の他に、送迎記録、個別支援計画、モニタリング、ケース会議、受給者証や手帳の管理など数え切れないほど記録を残さないといけません。それらをお互いにリンクすることができ指導、監査対策が簡単にできます。どうぞよろしくお願いしま

ICTと就労継続支援B型

ICTという言葉を最近よく耳にします。

全く意味が解らない笑

「ICTとは」と検索してみると「Information Communication Technology」(インフォメーション コミュニケーション テクノロジー)と言うそうで日本語では「情報伝達技術」だそうです。

じゃぁ「情報伝達技術」って何やねん。という事で「情報伝達技術とは」と検索してみました。

全く意味が解りません。。。。

ICTや情報伝達技術を紹介しているサイトはあるのですが理解力がない、読解力がない私には難しすぎて意味不明。解るような解らないようなそんな感じです。

数多くあるサイトの中でこのサイトは解りやすかったかなと思いますので紹介します。

consulting.jxyz.info

コンサル白書さんのサイトです。

コンサル白書さんの回し者ではございませんよ笑

「コンピュータを利用して、物事を前進させる技術という意味になります。例えば、Word、ExcelPowerpoint、メール、インターネット, SNSなどを利用して、コミュニケーションをとりながら仕事をしたり、生活をしたりすることがICTの範疇になってきます。総務省が提唱しているICTリテラシー等は、こちらの意味になります。」※コンサル白書より

 

つまり就労継続支援B型で置き換えると、

①相談受付表

アセスメント

③ケース会議

④個別支援計画

⑤日々の日誌

モニタリング

③に戻り繰り返す

 

⑦送迎記録

⑧契約内容報告書

⑨受給者証

障害者手帳

 

①〜⑩の情報をパソコンで管理する。これだけでは聞き慣れた従来のIT技術ですね。

ICTとはこの①〜⑩の情報を職員、関係機関が共有する事で利用者さんの支援がスムーズに行える事だと解釈しました。

共有方法はタブレットスマホでパソコンでしょうね。

事例としては利用者が倒れて救急車を呼んで救急隊員から「この方の飲まれている薬や既往歴などありますか?」です。

そこでスマホタブレット、パソコンでサクッと情報を伝える事ができればスムーズですよね。

例えが大げさでしたが、ケース会議や日々の支援の中で共有しておきたい情報を口や申し送りノートで伝達するよりスマホタブレット、パソコンを使って情報を伝達する方が良いという時代になってきました。

 

ちなみに当社の支援日誌システムは①から⑩を管理、共有できるシステムになっています。

 

一人暮らしで障害が重い方が就労継続支援B型、利用料の更新時期を把握していますか?難しいですよね?

事業所の職員も利用者全員の情報を把握はできません。

支援日誌システムでは更新時期の1ヶ月前にお知らせする機能があります。

ぜひ、ご活用ください^^

自然に指導、監査対策ができるシステムを目指しています。

 

何か質問がありましたら下記の掲示板をご利用下さい↓

shougaishafukushi.com

 

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