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就労継続支援B型の日誌、記録、必要な項目

みなさんは、日々の日誌などをどうされていますか?手書きでコツコツと時間をかけて日誌を書いていますか?時間をかけて書くのも良いのですが、当社の支援日誌システムを使うことにより従業員が日誌に費やす時間を利用者との関わる時間に充てることができます。残業時間を減らせて経費削減にもなります。日々の日誌の他に、送迎記録、個別支援計画、モニタリング、ケース会議、受給者証や手帳の管理など数え切れないほど記録を残さないといけません。それらをお互いにリンクすることができ指導、監査対策が簡単にできます。どうぞよろしくお願いしま

就労継続支援B型 会議に主治医を呼びましょう!

会議の参加者は限られています

だいたい就Bの職員、ヘルパー事業所、家族、計画相談の担当者、まぁ運が良ければ役所の人です。
病院が主催でない限り主治医が来るなんて、まぁなかなか無いでしょうね。
どうしても困難ケースになればなるほど私たち支援者は医療サイドの意見を聞きたくなるんです。
ドクターって忙しいイメージありますよね。
でもダメもとであっても実際忙しいとも思います

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しかし、私は懲りずに会議の出席の依頼をし続けます。
たいがいが「欠席します」という文章が届きます。

私はそのお断りの文章を会議に持ち込み「ここまでしたんです」とアピールします笑
もちろん会議のレジュメは事前に主治医に渡して議事録は後日渡しに行きます。

主治医が会議に来るという結果よりも主治医を会議出席に依頼した過程が大切だと私は思います。

 

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