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就労継続支援B型の日誌、記録、必要な項目

みなさんは、日々の日誌などをどうされていますか?手書きでコツコツと時間をかけて日誌を書いていますか?時間をかけて書くのも良いのですが、当社の支援日誌システムを使うことにより従業員が日誌に費やす時間を利用者との関わる時間に充てることができます。残業時間を減らせて経費削減にもなります。日々の日誌の他に、送迎記録、個別支援計画、モニタリング、ケース会議、受給者証や手帳の管理など数え切れないほど記録を残さないといけません。それらをお互いにリンクすることができ指導、監査対策が簡単にできます。どうぞよろしくお願いしま

利用者の健康を管理する難しさを考える

今日も雨が降っています。

なんやかんや言うて梅雨に入っちゃいましたね。

朝、4時起床もだいぶ慣れて来ました。

youtubeで「ワイドナショー」を視聴しながら事務作業を行っています。

夕方はどうしても家の用事があるので、朝に事務作業をすると私にとって効率が良いのでアーリーワークを行っています。

みなさん是非やってみて下さい。

良い感じですよ。

さて、タイトルであるように「利用者の健康管理」なのですが就Bを利用していただく上で必要な事項です。

健康診断を受けてもらい健康診断書を保管しておけばOKなのでが、健康診断の診断代は利用者さん負担となります。

じゃぁ事業所として診断代を負担してあげても良いですよって市の担当の人に言われましたが30名分も診断代を事業所として負担するのは大変です。

話は逸れますが利用者の工賃は訓練等給費で払ったらアカンのに健康診断の診断代は払って良いんかい!と思ってしまいます。

話を戻します。健康診断書の保管以外での健康管理ってどうすれば良いのかが課題となります。

厚生労働省としてハッキリとした方向性を示してくれないと就Bを運営していく上ではとても困ります。

血圧計や体温計で計るのか?毎日?月一回?

とても曖昧な感じになってしまいます。

医師が配置された事業所は良いのですが就Bに医師はいません。協力医療機関はありますが、協力してくれてるからって健康診断代を無料にしてくれなんか言えません!

直接、市に確認しても「各事業所に任せています」と言いながら顔はこれ以上突っ込むなっていう顔をしています。厚生労働省にダイレクトで聞いたろかなって思っている今日この頃です。

どなたか分かる人いますか?

試行錯誤が続く今日この頃です。

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