システムハウス築

就労継続支援B型ネタが多くなってくるとは思いますが、何てことのない大阪などでの日常を配信していきたいと思いますので宜しくお願いします。

note

note(ノート)というSNSではないのですが、コンテンツを販売できるサイトに弊社の「就労継続支援B型事業所必見!必要な書類がまとめてわかる本【2017年度版】を販売することになりました。

↓noteのサイトです。↓ぜひ覗いてみてください。

note.mu+

価格はもちろん1250円でamazon電子書籍と同じです。

無料会員登録しないと購入できない!というわけではなく、会員登録しなくても気軽に弊社のコンテンツを購入できます。購入すると指定したメールアドレスに送られてきます。

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画像はこんな感じです。

1250円のところをクリックすると購入画面に切り替わります。

 

amazonのKindle電子書籍での購入が困難な場合は是非ご利用ください。

 

amazonのKindle電子書籍版とnote版も内容は同じですので安心してください(笑)

利用者置いて一人で営業に行っていいの?

みなさん、工賃3000円を確保するのに日々のご尽力本当にご苦労様です。
自主生産をしていない事業所さんはキツイですよね〜。
かくいう私の事業所も請負ですので単価なんて業者の一声で決まります。

元気よく「かしこまりましたー!」と返事して終了です。

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単価の値段交渉なんてできるわけありません(^^;;

①作業の新規開拓や値段交渉など、利用者のためなんだから従業員が一人単独行動で行って良いぞ⁉︎
②利用者を直接指導、支援して訓練等給付費をいただくので従業員一人で行動はダメでしょう⁉︎

皆さんの答えはどうでしょうか?

答えは①でーす。

利用者のためなんだから新規開拓や工賃の値上げ交渉など従業員一人みになることは問題ありません。

ただし職業指導員、生活支援員などの職務をしっかり行うことが大前提です。と厚生労働省の職員さんに言われました^^

弊社ホームページからも電子書籍が購入できます

昨日に弊社がリリースした弊電子書籍

就労継続支援B型事業所必見! 必要な書類がまとめてわかる本」

¥1250

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     おかげ様でたくさんのお客様がご購入していただいています。ありがとうございます。

ということで、弊社のホームページからも書籍のご案内をしようと思いページを追加しました。

まぁ当ブログでの告知と同じなんですが、どうぞ弊社ホームページに遊びに来てください^^

弊社ホームページ↓

 

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https://www.facebook.com/障がい福祉サービス-支援日誌システム-1604279603196080/?ref=bookmarks


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本の販売

就労継続支援B型事業所必見! 必要な書類がまとめてわかる本
【2017年度版】 Kindle

Amazon CAPTCHA

 

 

 

 

 

shougaishafukushi.com

                                                                    

ついに本を発売しました

↓先ほどAmazonより弊社の本をリリースいたしました。↓

Amazon購入サイトはコチラをクリック!

 

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 いつ来るか分からない実地指導や監査に不安を抱えていませんか。

書類不備などで指定取り消しという最悪な結果にならないように今からでも書類を整備していきませんか。就労継続支援B型事業所を運営していく上で、この本を参考にしながら必要なファイルや書類を確認していくと自然と指導・監査対策ができます。図での解説が多いのでとても分かりやすいです。
書類の整備をする事で質の高い支援ができます。無料にてテンプレートをダウンロードできるサイトも紹介しています。
よろしくお願いします。

と紹介文を書かしていただきました。

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続きはぜひコチラからご購入ください^^↓

www.amazon.co.jp

膨大な時間をかけて完成したので燃え尽き症候群になっています笑

 

電子書籍は現代で欠かせないツールになっています。

その中でKindleは圧倒的なユーザー数を誇ります。

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さて気になる価格はですと。。。。。。

1250円です。安っ!

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どうぞよろしくお願いします。

 

 

弊社ホームページ
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本の販売

就労継続支援B型事業所必見! 必要な書類がまとめてわかる本
【2017年度版】 Kindle

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本の表紙ができました

表紙

先日のブログで本を出版します!と告知しましたが、

http://shougaishafukushi.hatenablog.com/entry/2017/06/13/190000

とうとう表紙が完成しました。

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Amazonで発売します。
人生初の出版ですので、不安もありますが、発行所の担当者の協力のもとなんとかここまで来れました。担当者の方には、私のこだわりが過ぎて色々ワガママばかりすみませんでした(^^;;
やはり絵が多くて、見やすい、くどくど書くのではなくシンプルに!というのが私のポリシーです。

後ほど当ブログで内容や発売日、販売価格などを告知できると思います。

どうぞ皆様よろしくお願いします。

 

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ダウンロードありがとうございます。

今月もたくさんのダウンロードありがとうございます^^

 

福井県からもありました。

 

私は野球をしていますので、大阪から野球留学していた友達を思い出しました。

 

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どうぞこれからもよろしくお願いします。



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地域との連携とは?

地域との連携が必要な障害福祉サービス事業は下記の通りです。

もちろん就労継続支援B型、それと療養介護、生活介護、短期入所、障害者支援施設、自立訓練(機能訓練、生活訓練)、就労移行支援、就労継続支援A型、共同生活援助などがあります。

共通して言える事は、建物を構えて利用者が建物を利用する施設、事業所です。

もっと簡単に言えば、通所のディサービスは必ず「地域との連携」が必ず必要となります。

この地域との連携をおこなっていない事業所はかなり多いと思います。実際におこなっていても記録に残しておこないと、「連携をしている」とはいえません。

※協力医療機関とは別もにですよ。

 

【地域との連携の内容例】

地域の自治会の仕事などで、地域との連携ができます。例えば、ゴミ出し場所の掃除、回覧板、チラシ配り、お祭りの手伝い、餅つき大会などなどたくさんあります。

自治会以外では、事業所主催の訓練、研修(AED研修、火災訓練など)、お祭りを地域の住民と共同で行うのも一つだと思います。

各市町村で障がい者の理解を深めていただこうというイベントがあると思います。

そういった活動だけではなかなか障がい者の理解は市民の方々には浸透しません。

 

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事業所だからできる連携。

障がい者の理解、地域に事業所が根付くことで障がい者に優しい街を目指す最初の一歩は「事業所と地域との連携」ということです。

 

記録も残していきましょうね^^

また地域との連携の記録のモデル様式を弊社ホームページのテンプレートページでダウンロードできるようにしておきますのでご確認下さいね^^

 

 

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